日々発したおやじギャグを記録してみます。 おやじが、脳のリハビリをやっていると思って暖かく見守って下さい。(一般の方にはちょっと寒いかも知れません)
水本さん
大勢でわいわいと食事をしていた時のことです。どこからか「水本さん!」という声が聞こえてきました。
少し離れた斜向いに座っている人がどうやら水本さんらしい。彼のそばに水差しがあったので…

僕  『 ミズモトさん! 僕にも 水 もっと 下さい! 』

ガヤガヤと騒々しい中だったので誰も僕の駄洒落に気付きません。もう一度言おうかと思っていると目が覚めました。
どうやら夢を見ていたようです。と、つけっ放しのラジオからレポーターの水本さんと言う声が聞こえてきました。
ラジオの声と夢が混同していたようです。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック