日々発したおやじギャグを記録してみます。 おやじが、脳のリハビリをやっていると思って暖かく見守って下さい。(一般の方にはちょっと寒いかも知れません)
シャレになっていない
オヤニラミたちが床の上に敷設した音声ケーブルをイベント企画会社のアルバイトさんが非常に重い荷が載った車で通り過ぎていました。 

僕  『 あ! 』 指差して呻きました。

イベント会社社長W氏 「 線が切れる! 」

アルバイトさんはあわてて元に戻したため、再度ケーブルの上を通過してしまいました。

僕  『 線が切れたら、僕も切れるよ! 」

イベント会社社長W氏 「 オヤニラミさん、それシャレになってないですよ! 」

う~む、マジだったでしょうか。(とりあえずラインは切れずに通じていました)

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