日々発したおやじギャグを記録してみます。 おやじが、脳のリハビリをやっていると思って暖かく見守って下さい。(一般の方にはちょっと寒いかも知れません)
小学生レベル
初めて会った人につい言ってみたくなりました。

オヤニラミ  『 梅木さんの声は梅木声呻き声)と言ってもいいでしょうか? 』

梅木さん   「 小学生レベルですね。 」

軽くいなされてしまいました。 スルーされるよりも打のめされてしまいました。

オヤニラミ 『 ちょっと知った人に福見さんという人がいて、その人が笑うと福見(含み)笑いになるんですよ。』

その場では胡麻化してみましたが、この駄洒落も受けることなく、どうにも心の傷はしばらく残ってしまいました。
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帽子
グループ登山に参加しました。時々かぶる迷彩柄の帽子は今回は持って行きませんでした。
ところがメンバーの一人が僕のと同じ迷彩柄の帽子を被っていました。

オヤニラミ  『 あっ! 今日、帽子持って来なくてよかった〜 。 その帽子、○○○○で買ったんじゃない? 』

迷彩帽子の人  「そう。 私、迷彩が好きなんですよ。」

オヤニラミ  『 同じ帽子だ! 持って来なくてよかった〜。 帽子だけに かぶる ところだった。 』

迷彩帽子の人 「 うまい 」

ちょっと受けたようです。
宝満山に登山
先日、太宰府の宝満山にグループで登りました。
頂上で Y子さんと一緒になったのでちょっと言ってみました。(Y子さんは小柄でほっそり体型です。)

オヤニラミ 『 Y子さんは宝満山に向いてないね。』

Y子さん  「 どうしてですか? 」


オヤニラミ 『 豊満じゃないから。』

Y子さん  「 … 」

ちょっと失礼だったかな? ごめんなさい。

青山さん
少し前 新たに発掘した古民家喫茶店で熟年の店主と同席した熟年の夫婦に大受けしたダジャレがあります。別のところで再使用してしくじってしまいました。

デパートの食品売り場でコーヒー豆を購入して付設のコーヒーコーナーで若い女性店員さんにコーヒーを注文しました。
オヤニラミ 『 青山さんをお願いします!』
女性店員  『 … は ?』
オヤニラミ 『 青山で 』
女性店員  『 ? 』
オヤニラミ 『 英語で言ってみて… 』
女性店員  『 ? 』

オヤニラミ (滑ってしまったと自覚しました。)
      『 すいません、ブルーマウンテンです。 』

 超 恥ずかしかったです。 メニュー表にはブルーマウンテンNo.1 と書いてありましたがオヤニラミが知っているブルーマウンテンの味ではなく 苦い味がしました。
安全登山祈願で英彦山へ
今年(2017年)の1月3日に英彦山へ登りました。
英彦山には鬼杉という大きな杉の木があります。鬼杉はすぐそばに大きな岩があります。

オヤニラミ 『 後のが、いい〜わぁ〜 』

同行者にそこそこ受けました。動画を撮りましたので証拠に添付しておきます。反応はそこそこあったのですが編集の都合で短くカットしてあります。
https://youtu.be/g8m0e7OqtkA
グループ登山
最近山登りをはじめました。先日、森と池と沢の多い山地の山行きグループに参加してきました。そのコースの終わり頃に沢が道の右に左に流れていました。

オヤニラミ 『 この辺は沢が多い で、騒がしいね! 』

同行者 「 ハハハ、終わりになって出ましたね 」

やや受けでした。この頃はダジャレは多発しないよう気をつけています。
ファミリーレストランにて
 早朝からの仕事が昼前に終わり、仲間3人で近くのファミレスに行きました。注文品が揃いウェイトレスが言いました。

ウェイトレス 「 以上でよろしいでしょうか? 」

オヤニラミ  「 以上で、 いいじょ〜う! 」

ウェイトレスさんにはウケたようですが、仲間にはうけが悪かったようです。

仲間のO氏  「 何? それ。 退場 !! 」
お彼岸
Tさんと彼岸の話をしている時です。

Tさん  「 お彼岸で実家に帰った時、駐車違反で罰金をとられてしまいました。 」

僕  『 自分が悪いんだから、ヒガンじゃだめですよ! 』

Tさん  「 ははは、いいですねぇ。それ頂いていいですか? 事務所へ帰って使わなくっちゃ。」
恥ずかしいギャグ
フリーカメラマンのK氏が今まで見たことのないポシェットを下げていました。

僕  『 いいバッグしてるね。 』

K氏 「 ずっと以前から持っていたんだけど使ってなかったんよ。 』

ポシェットに扇子の頭がのぞいて見えました。

僕  『 いいセンス(扇子)だね。 』

K氏 「 それって ちょっと恥ずかしくない? 」

あまりにも陳腐なダジャレでした。

記者用駐車場
仕事現場に行くと駐車場が満杯で遠い駐車枠に止めざるをえませんでした。守衛所を通る時、陰になった所に止めている車があり余裕があったので守衛さんにお願いしようと思い、

 僕  『 荷物があるのでそこに止めてもいいでしょうか? 』
守衛さん「 今日は最終日で記者が来ないから記者枠に止めてもいい
      よ。 」
 僕  『 ありがとうございます、あとで移動します。 
      でも、キシャは来なくてもデンシャが来るんじゃな
      い?』
守衛さん「 あはは記者枠はたくさん空いているから大丈夫よ。 」

ちょっとウケました。