日々発したおやじギャグを記録してみます。 おやじが、脳のリハビリをやっていると思って暖かく見守って下さい。(一般の方にはちょっと寒いかも知れません)
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青山さん
少し前 新たに発掘した古民家喫茶店で熟年の店主と同席した熟年の夫婦に大受けしたダジャレがあります。別のところで再使用してしくじってしまいました。

デパートの食品売り場でコーヒー豆を購入して付設のコーヒーコーナーで若い女性店員さんにコーヒーを注文しました。
オヤニラミ 『 青山さんをお願いします!』
女性店員  『 … は ?』
オヤニラミ 『 青山で 』
女性店員  『 ? 』
オヤニラミ 『 英語で言ってみて… 』
女性店員  『 ? 』

オヤニラミ (滑ってしまったと自覚しました。)
      『 すいません、ブルーマウンテンです。 』

 超 恥ずかしかったです。 メニュー表にはブルーマウンテンNo.1 と書いてありましたがオヤニラミが知っているブルーマウンテンの味ではなく 苦い味がしました。
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仁王門
宮島の弥山(みせん)にグループで登山してきました。低い山(530m)だと簡単に考えていたのですが意外にきつい山でした。登る途中に立派な仁王門が突如現れ立派な仁王像が立っていました。

オヤニラミ 『 うわぁ〜、立派な仁王様だねぇ〜。 … 何かにおう?(仁王/臭う) 』

同行者 「 ハハハ 」

ご愛想かも知れませんが、やや受けでした。 何か機知に富んだ反応があると嬉しいのですけど …
安全登山祈願で英彦山へ
今年(2017年)の1月3日に英彦山へ登りました。
英彦山には鬼杉という大きな杉の木があります。鬼杉はすぐそばに大きな岩があります。

オヤニラミ 『 後のが、いい〜わぁ〜 』

同行者にそこそこ受けました。動画を撮りましたので証拠に添付しておきます。反応はそこそこあったのですが編集の都合で短くカットしてあります。
https://youtu.be/g8m0e7OqtkA
グループ登山
最近山登りをはじめました。先日、森と池と沢の多い山地の山行きグループに参加してきました。そのコースの終わり頃に沢が道の右に左に流れていました。

オヤニラミ 『 この辺は沢が多い で、騒がしいね! 』

同行者 「 ハハハ、終わりになって出ましたね 」

やや受けでした。この頃はダジャレは多発しないよう気をつけています。
ファミリーレストランにて
 早朝からの仕事が昼前に終わり、仲間3人で近くのファミレスに行きました。注文品が揃いウェイトレスが言いました。

ウェイトレス 「 以上でよろしいでしょうか? 」

オヤニラミ  「 以上で、 いいじょ〜う! 」

ウェイトレスさんにはウケたようですが、仲間にはうけが悪かったようです。

仲間のO氏  「 何? それ。 退場 !! 」
ドバイ方面?
 久々に乗った電車内で行き先を確認しようと行き先表示板を見ると … ?「ドバイ方面へお急ぎの方は …」
このあたりにはドバイという地名、駅があるのか? な〜んだ、広告ですか!ドバイ方面
お彼岸
Tさんと彼岸の話をしている時です。

Tさん  「 お彼岸で実家に帰った時、駐車違反で罰金をとられてしまいました。 」

僕  『 自分が悪いんだから、ヒガンじゃだめですよ! 』

Tさん  「 ははは、いいですねぇ。それ頂いていいですか? 事務所へ帰って使わなくっちゃ。」
恥ずかしいギャグ
フリーカメラマンのK氏が今まで見たことのないポシェットを下げていました。

僕  『 いいバッグしてるね。 』

K氏 「 ずっと以前から持っていたんだけど使ってなかったんよ。 』

ポシェットに扇子の頭がのぞいて見えました。

僕  『 いいセンス(扇子)だね。 』

K氏 「 それって ちょっと恥ずかしくない? 」

あまりにも陳腐なダジャレでした。

記者用駐車場
仕事現場に行くと駐車場が満杯で遠い駐車枠に止めざるをえませんでした。守衛所を通る時、陰になった所に止めている車があり余裕があったので守衛さんにお願いしようと思い、

 僕  『 荷物があるのでそこに止めてもいいでしょうか? 』
守衛さん「 今日は最終日で記者が来ないから記者枠に止めてもいい
      よ。 」
 僕  『 ありがとうございます、あとで移動します。 
      でも、キシャは来なくてもデンシャが来るんじゃな
      い?』
守衛さん「 あはは記者枠はたくさん空いているから大丈夫よ。 」

ちょっとウケました。
水本さん
大勢でわいわいと食事をしていた時のことです。どこからか「水本さん!」という声が聞こえてきました。
少し離れた斜向いに座っている人がどうやら水本さんらしい。彼のそばに水差しがあったので…

僕  『 ミズモトさん! 僕にも 水 もっと 下さい! 』

ガヤガヤと騒々しい中だったので誰も僕の駄洒落に気付きません。もう一度言おうかと思っていると目が覚めました。
どうやら夢を見ていたようです。と、つけっ放しのラジオからレポーターの水本さんと言う声が聞こえてきました。
ラジオの声と夢が混同していたようです。
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